新生銀行を利用するメリットとデメリットを解説!

ネット銀行

    今回は節約が大好きな私が新生銀行を利用するメリットとデメリットについて解説していきます!

    新生銀行とは?
    新生銀行は3種類のクレジットカード『LUXURY CARD』『新生アプラスゴールドカード』『Tカードプラス(アプラス発行W)』を発行できます。他にNISAの投資信託や個人型確定拠出年金のiDeCoなどの投資関連、海外送金や外貨送金、外国為替証拠金取引(FX)など海外にも強いです。ちなみに読み方はしんせいと読みます!

    新生銀行を利用するメリット

    キャッシュカードで利用できるATMが多い

    利用できるATMを上げるとセブン銀行ATM、イーネット、ローソンATM、パトサット、ビューアルッテ、ゆうちょ銀行、全都市銀行、三菱UFJ信託銀行、三井住友信託銀行、商工中金とたくさんあります。この多さは私の知っている限りネット銀行の中で一番多いです。

    提携ATMで24時間365日利用できる

    新生銀行のキャッシュカードでは提携しているATMで24時間365日取引をすることができます!

    新生銀行を利用するデメリット

    次にデメリットについて解説していきます!

    店舗での振り込み手数料が高め

    ネット銀行なので実店舗で振り込みをするとやはり手数料が高くなります。実店舗の窓口での手数料は617円なので他行と比較するととても高いですね。

    最後に

    ご覧頂きありがとうございました!

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